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トップページ 月刊リバーライフ


月刊リバーライフは全国25の新聞社と転載契約を結び、各地の環境・河川に関する記事を収録しています。
地方紙ならではの豊富な地方情報で、毎月各地の動向がキャッチできます。




■発行日  2012年3月号をもって休刊いたしました。
■掲載記事数 約350本
■サイズ A4判 160頁
■定 価 2,520円(本体2,400円+税120円)
■年間購読料 30,240円(本体28,800円+税1,440円)
■前払い割引 30,240円 → 27,720円
■送 料 無料(弊社負担)。毎月郵送でお届けします。
〔お支払い方法〕
※書店経由の申し込み、お届けもできます。
※年度末一括後払いや1冊ごとのご注文もできます。購読料は定価2,520円×月数分です。

編集のテーマ
川を治める 河川やダム、堰などの整備・開発に関する記事情報を収録。洪水や防災情報もあります。
川を保つ 行政や流域住民による浄化、美化、保全などの取り組みを収録。取水・給水情報も満載
川と暮らす 流域交流、まちづくりなどの記事を収録。地域情報が充実した地方紙の魅力です。
川に集う スポーツ、レクリエーションからセミナーやシンポまで、河川に関する催し物を収録しています。
川を学ぶ 文化・芸術・歴史分野の記事を収録。環境教育の取り組み事例や出版物の情報あります。
川が育む 動植物に関する記事を収録。源流や水源、水源林の保全状況などの情報もあります。
川で営む 漁業や観光から農業・工業用水の話題まで、川にかかわる産業の情報を収録しています。
川を行き交う 舟運や観光船などの河川交通、橋や道路の建設状況や計画などを中心に収録しています。
川を調べる アンケートや各種調査の結果を中心に収録。調査結果の分析に、地域の特徴も読み取れます。
川を読む 社説、連載記事、コラムを収録。地域に起きた河川の問題を、地方紙の鋭い目がとらえます。
川の事故 地方紙の情報網がキャッチした川で起った事件・事故の記事情報を収録しています。
キーワード検索 関連する168語から記事を検索できるアナログ・データベース。

■リバーライフの読者層は? ■読者が活用するテーマは?
読者の内訳は、「国・省庁」の河川工事事務所が27.5%でトップ。次いで河川・土木などの「コンサルタント」が22.9%。「地方自治体」や「大学・研究機関」、「市民団体」などにも幅広くご活用いただいております。(2002年10月現在) 編集テーマ別による利用頻度は「川を治める」がもっとも多く、「川を保つ」「川と暮らす」「川を学ぶ」の順に続いています。「川」をさまざまな“切り口”で考えるリバーライフは幅広いニーズにお応えしています。(2001年読者アンケートより)
■どんな地域で読まれている? ■リバーライフの購読年数は?
読者のみなさんは「北海道」から「沖縄県」まで日本全国。きめ細かな「河川」をとりまく情報を全国に発信するリバーライフは、各地で活用されています。(2002年10月現在) 999年4月の創刊以来、読者の輪は広がっています。「創刊号から購読している」「1年以上購読している」を合わせると85.4%を占めています。多くの方が「河川」の動きを読み続けています。(2001年読者アンケートより)